公益財団法人日本医療機能評価機構 | 薬局ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業
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共有すべき事例
報告されたヒヤリ・ハット事例の中から、特に、広く医療安全対策に有用な情報として共有することが必要であると思われる事例を、専門家によって、「共有すべき事例」として選定し、専門家からの意見「事例のポイント」を付して掲載しています。


最新の共有すべき事例

2016年11月 download

 事例1〔内服薬調剤〕処方せん監査間違いの事例
 販売名:オロパタジン塩酸塩OD錠5mg「テバ」

 事例2〔疑義照会〕薬剤変更の事例
 販売名:ハルナールD錠0.2mg、ユリーフ錠4mg

 事例3〔疑義照会〕薬剤削除の事例
 販売名:スピロペント錠10μg

 事例4〔疑義照会〕当該処方以外を変更した事例
 販売名:イグザレルト錠


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※ 2013年8月は、システムメンテナンスのため事例報告システムを一時停止させていただいた影響により、事例が報告されていないため「共有すべき事例」はありません。

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