公益財団法人日本医療機能評価機構 | 薬局ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業
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共有すべき事例
報告されたヒヤリ・ハット事例の中から、特に、広く医療安全対策に有用な情報として共有することが必要であると思われる事例を、専門家によって、「共有すべき事例」として選定し、専門家からの意見「事例のポイント」を付して掲載しています。


最新の共有すべき事例

2017年1月 download

 事例1〔調剤〕規格・剤形間違いの事例
 販売名:ビソプロロールフマル酸塩錠2.5mg「日医工」、ビソプロロールフマル酸塩錠0.625mg「日医工」

 事例2〔調剤〕規格・剤形間違いの事例
  販売名:リンデロン−VG軟膏0.12%、リンデロン−VGクリーム0.12%

 事例3〔疑義照会〕薬剤変更の事例
 販売名:エリスロシン錠100mg、メリスロン錠6mg

 事例4〔疑義照会〕薬剤変更の事例
 販売名:【般】クラリスロマイシン錠200mg、レボフロキサシン錠250mg「トーワ」


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※ 2013年8月は、システムメンテナンスのため事例報告システムを一時停止させていただいた影響により、事例が報告されていないため「共有すべき事例」はありません。

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