共有すべき
事例
報告されたヒヤリ・ハット事例の中から、特に、広く医療安全対策に有用な情報として共有することが必要であると思われる事例を、専門家によって「共有すべき事例」として選定し、専門家からの意見「事例のポイント」を付して掲載しています。

最新の共有すべき事例

2017年4月
  • 事例1
  • 〔調剤〕薬剤取違えの事例 販売名:サラゾスルファピリジン腸溶錠500mg「日医工」、サラゾスルファピリジン錠500mg「日医工」
  • 事例2
  • 〔調剤〕薬袋の記載間違いの事例 販売名:ボナロン錠35mg
  • 事例3
  • 〔調剤〕処方せん監査間違い 販売名:エピペン注射液0.15mg
  • 事例4
  • 〔疑義照会〕分量変更の事例 販売名:タルセバ錠150mg
2017年3月
  • 事例1
  • 〔調剤〕調剤取違えの事例 販売名:テオドール錠100mg、テグレトール錠100mg
  • 事例2
  • 〔調剤〕調剤取違えの事例 販売名:バルヒディオ配合錠EX「タナベ」、アムバロ配合錠「タナベ」
  • 事例3
  • 〔調剤〕規格・剤形間違いの事例 販売名:ウルソ錠50mg、ウルソ錠100mg
  • 事例4
  • 〔疑義照会〕薬剤変更の事例 販売名:クラリス錠200、ジェニナック錠200mg

過去の共有すべき事例

2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
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