共有すべき
事例
報告されたヒヤリ・ハット事例の中から、特に、広く医療安全対策に有用な情報として共有することが必要であると思われる事例を、専門家によって「共有すべき事例」として選定し、専門家からの意見「事例のポイント」を付して掲載しています。
また、「共有すべき事例」を検索することができます。 →こちらから

最新の共有すべき事例

2017年10月
  • 事例1
  • 〔調剤〕数量間違いの事例  医薬品名:トレシーバ注フレックスタッチ
  • 事例2
  • 〔調剤〕秤量間違いの事例  医薬品名:調剤用パンビタン末、ベサコリン散5%
  • 事例3
  • 〔調剤〕処方せん監査間違いの事例  医薬品名:ボナロン経口ゼリー35mg
  • 事例4
  • 〔調剤〕処方せん監査間違いの事例  医薬品名:デパス錠0.5mg
  • 事例5
  • 〔疑義照会〕薬剤削除の事例  医薬品名:イムラン錠50mg、フェブリク錠10mg
2017年9月
  • 事例1
  • 〔調剤〕数量間違いの事例  医薬品名:テモダールカプセル20mg、テモダールカプセル100mg
  • 事例2
  • 〔調剤〕分包間違いの事例  医薬品名:プレドニン錠5mg
  • 事例3
  • 〔調剤〕交付時の説明不足の事例  医薬品名:マグミット錠330mg
  • 事例4
  • 〔疑義照会〕薬剤変更の事例  医薬品名:セフカペンピボキシル塩酸塩錠100mg「サワイ」、レボフロキサシン錠250mg「DSEP」
  • 事例5
  • 〔疑義照会〕変更なしの事例  医薬品名:ノベルジン錠50mg

過去の共有すべき事例

2017年
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